デビスリアルエステート、神戸旧居留地のランドマーク「25番館」への投資参画
9月29日
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更新日:10月1日
デビスグループ創業の地・旧外国人居留地を象徴するランドマークへの参画を通じ、神戸の持続的な成長を支援


デビスリアルエステート、神戸旧居留地のランドマーク「25番館」への投資参画
デビスリアルエステート株式会社は、J.フロント都市開発株式会社が組成する不動産ファンド「合同会社ホテンシア25」に出資し、神戸旧居留地を代表するランドマーク物件「神戸旧居留地25番館」の取得・運用に参画しました。
神戸旧居留地は、デビスグループが日本で創業した原点の地であり、グループの歴史と深いつながりを持つ特別なエリアです。「神戸旧居留地25番館」は、ホテル「THE ORIENT」をはじめ、BARNEYS NEW YORK、Arc’teryx、BEAMS、COCOMEISTERなどが入居する、旧居留地を象徴する物件のひとつです。
今回の投資は、デビスグループのルーツへの回帰という意味だけでなく、再開発や都市機能の強化が進む神戸旧居留地の中長期的な成長と資産価値への期待を反映したものです。
デビスリアルエステートは、本投資を通じて、グループの歴史的な原点とのつながりを新たにするとともに、神戸の持続的な発展と地域のさらなる活性化に貢献していきます。
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